4. 利用者のコンテンツ
利用者が作成した記録とメモの権利は利用者にあります。当社は、端末間の同期、バックアップ、利用者が求めた機能の処理に必要な範囲でのみ、これを保存・利用します。
Haruda Ritualで自動計算ボットをオンにした場合、その習慣のメモ本文が、値を推定するために当社が運用するサーバー・コンピューターとAnthropicのAI APIで処理されます(プライバシーポリシー第6条)。この処理はボットをオンにした習慣に限られ、広告や利用者の分析には使用しません。ボットが推定した値は参考情報であり、医療・栄養などの専門的な助言ではありません。
Haruda Focusの「いっしょ」でほかの利用者に表示されるニックネーム、スペース名、応援については、利用者が責任を負います。当社は通報された内容を確認し、削除したり、その利用者の「いっしょ」の利用を制限したりすることがあります。