ハルダ

集中タイマー、睡眠記録つきの目覚まし、習慣カレンダー。一日を記録する3つのアプリです。

iOS · Android

3つのアプリ

Haruda Focusのアイコン
Haruda Focus
FOCUS

ポモドーロで本当に集中した時間を測り、集中している間は気が散るアプリをロックします。

Haruda Alarmのアイコン
Haruda Alarm
SLEEP

曜日ごとに設定できる目覚ましアラーム。起きた時刻と眠った時刻から、睡眠を記録します。

Haruda Ritualのアイコン
Haruda Ritual
HABIT

カレンダー上で習慣をチェックし、1か月の流れをひと目で確認できます。

機能

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ポモドーロタイマー:25分の集中と5分の休憩をセットで繰り返し、自動進行で次へつなげます

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集中ロック:集中している間は許可したアプリしか開けず、休憩中は一時的に解除されます

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集中スコア:セッションが終わったら、どれだけ集中できたかに自分で1〜10のスコアをつけて記録します

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科目別の統計:24時間タイムラインと日・週・月の統計で、集中のパターンがわかります

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試験カウントダウン:試験まであと何日かを、アプリのホームで確認できます

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起床チャレンジ:Androidでは、ランダムクリックやなぞり書きをクリアしないとアラームが止まりません

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睡眠記録:就寝と起床の時刻を記録して、週間レポートで振り返れます

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習慣カレンダー:チェック・回数・時間を、ドットにしてカレンダーに積み上げます

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連続記録:途切れずに何日続いているかを数えます

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日記とメモ:その日の気分とひとことを、日付ごとに残せます

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ウィジェット・ロック画面:今日集中した時間と次のアラームを、ホーム画面に表示します

日々を積み重ねるコツ

25分から始めましょう

長いセッションは、たいてい最後まで続きません。25分の集中と5分の休憩を2セット守るだけでも、一日の目安ができます。

カテゴリは3つまで

たくさん作るほど、記録がぼやけます。いま大事な3つだけを残し、ほかはひとつにまとめると、統計が読みやすくなります。

起きる時刻を先に決める

起きる時刻を先に決めて、そこから逆算して寝る時刻を決めると守りやすくなります。睡眠の記録は、眠った時刻から始まります。

習慣は2〜3個に

数を絞るほど、続けやすくなります。ひとつが30日を超えてから、新しい習慣を足しましょう。

1日休んでも記録は残ります

連続が途切れても、カレンダーについたドットは消えません。次の日からまた埋めていけば大丈夫です。

我慢せず、ロックしておきましょう

気が散るものは、意志の力で後回しにするより、開けなくしておくほうが簡単です。集中している間は必要なアプリだけ開けるようにしておけば、25分が短く感じられます。

今日から、ハルダ

アカウントなしですぐに始められます。ログインすれば、機種変更しても記録が引き継がれます。